Weblate 4.16

まだリリースしていません。

  • Format string checks now also detects duplicated formats.

  • Improved search performance for some specially formatted strings.

  • Celery beat is now stroring the tasks schedule in the database.

All changes in detail.

Weblate 4.15.2

Released on January 25th 2023.

  • Enabled gotext JSON and i18next v4 formats in the default configuration.

  • Fixed crash on uploading corrupted files.

  • Show stale directories in Git repository status.

All changes in detail.

Weblate 4.15.1

Released on January 19th 2023.

  • 自動翻訳からの提案の修正。

  • 一部の特殊なケースで発生するアドオン ページのクラッシュを修正。

  • 一部で発生する、新しい翻訳の未翻訳テンプレート問題の修正。

  • REUSE 3.0 を使用したライセンスの文書化。

  • チーム管理でのユーザーのページ送りの修正。

  • プロジェクトの作成と保存の性能の改良。

  • gotext JSON ファイルに対応。

  • i18next v4 ファイルに対応。

  • API のページ送りを変更できるように改良。

すべての変更の詳細

Weblate 4.15

2022 年 12 月 16 日にリリース。

  • 各文字列の変更点を確認する機能の追加。

  • 他のコンポーネントからの自動翻訳での複数形の処理を修正しました。

  • 提案として文字列を送信するキーボード ショートカット Alt+Enter を追加。

  • Fluent 形式の配置可能な要素に対応。

  • 翻訳メモリの更新の性能の改良。

  • 既知のコード ホスティングサービスの repoweb 参照リンクを自動生成する機能の追加。

  • 複数の表示画面の性能の改良。

  • 複数形を含む文字列の一覧の改良。

  • HTML ヘッダーへのカスタム マークアップ追加に対応。

  • アドオンでの MO ファイルの生成を、翻訳されたファイルのみを含むように修正。

  • 正規表現フラグのレンダリングの修正。

  • 複数形のプレースホルダでの動作チェックの改良。

  • Google Play に適した翻訳ファイルの命名に対応。

  • API でのラベルに対応。

  • 通知用とは異なるコミット用のメールアドレスの選択に対応。

  • Docker イメージはデフォルトでデバッグ モードが無効になりました。

  • 用語集コンポーネントの優先度に基づいて用語集の用語を並べ替えるように改良。

  • チームのメンバーを追加または削除できるチーム管理者を追加する機能の追加。

  • ユーザーを削除する前にポップアップ確認をする機能の追加。

  • XML 出力を変更するためのアドオンの追加。

すべての変更の詳細

Weblate 4.14.2

2020 年 9 月 2 日にリリース。

  • 翻訳メモリにある用語の抹消に対応。

  • 重複した言語の警告の通知を改良。

  • 連続重複語検査の精度向上。

  • 大量の通知を送信する際のスケーリングを改良。

  • 字幕翻訳の文字列状態の処理を改良。

  • _CREDENTIALS リストの代わりに _TOKEN/_USERNAME 設定による VCS サービス API キーの安全でない設定を非推奨に変更。

  • アップロードした CSV ファイルの処理を一部修正。

  • 差分表示で空白の変更の取り扱いを改良。

  • 管理ページに自動提案管理リンクを追加。

  • 履歴内のコメントの 削除/解決 の追跡機能の追加。

  • リンクされたコンポーネントを含むプロジェクトのバックアップの復元機能を修正。

  • 登録失敗時の captcha 入力を修正。

  • DeepL の言語対応の改良。

  • 認証済みリポジトリとの Webhook の互換性を改良。

  • Python 3.11 に対応。

すべての変更の詳細

Weblate 4.14.1

2022 年 9 月 15 日にリリース。

  • 特定の状況におけるプロジェクトのバックアップの生成の問題を修正。

  • ファイルのアップロードに関するエラー報告の改良。

  • 認証時に GitHub からユーザーの検証済みメールアドレスを全て取得するように変更。

  • コンテキストまたはキーから用語集の用語を検索するのをやめる。

  • 文字列の削除の通知を追加。

  • 用語集の翻訳禁止用語の管理を改良。

  • チーム管理ページにチーム メンバーの人数を一覧表示するように改良。

  • グループ管理インターフェイスの追加。

  • 査読が有効な場合、常に査読の統計情報を表示するよう改良。

  • ユニット API での検索に対応。

  • 査読作業工程の翻訳禁止文字列の進行状況バーの修正。

  • ビルマ語の句読点検査の改良。

  • メトリックス データのガベージ コレクションを修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.14

2021 年 8 月 22 日にリリース。

  • アドオンの変更を履歴で追跡可能に改良。

  • Windows RC、HTML、およびテキストファイルからの翻訳の解析を修正。

  • 言語コード スタイルの設定オプションを拡張。

  • 最近の CLDR リリースで更新された複数形に対応。

  • 翻訳文字列の多いコンポーネントを更新する際のメモリ使用量を削減。

  • SAP Translation Hub の翻訳ドメインに対応。

  • 原文の記載位置への絶対リンクを許可するように変更。

  • 一部のリバース プロキシの動作を改良。

  • 翻訳メモリに対応するように API を拡張。

  • ドキュメント翻訳ワークフローの改良。

  • HTML およびテキスト ファイルの翻訳の信頼性を向上。

  • プロジェクト レベルのバックアップに対応。

  • 翻訳メモリ検索の性能向上とメモリ使用量の削減。

すべての変更の詳細

Weblate 4.13.1

2022 年 7 月 1 日にリリース。

  • 履歴内の提案の追跡を修正。

  • Cloudflare からのリバース プロキシ情報の解析を修正。

  • 解析エラーの際、コンポーネントの翻訳をロックするように変更。

  • コンポーネントの検出アドオンでの中間ファイルの設定の修正。

  • プレースホルダーを使用した DeepL 翻訳の挙動の修正。

  • API 経由で文字列が翻訳されない問題の修正。

  • API を使用したグループからのユーザーの削除に対応。

  • ユーザー招待メールの監査ログの修正。

  • Java 書式文字列のフラグ名の修正。

すべての変更の詳細.

Weblate 4.13

2022 年 6 月 15 日にリリース。

  • 言語名の更新処理の改善。

  • プロジェクト一覧にページ送りを追加。

  • 新規ユニット作成 API で、新しく作成されたユニットの情報を返すように変更。

  • コンポーネントの検出で中間言語の設定に対応。

  • CSV 形式に固定エンコーディングのバリエーションの追加。

  • 一部の形式のコンテキストと記載位置の処理を変更して、基になる実装により適合するよう修正。

  • ResourceDictionary 形式に対応。

  • 色覚異常者のためにプログレスバーの色を改善。

  • 文字列削除時の別表記のクリーンアップの修正。

  • Django 4.1 との互換性。

  • エスケープされた XML 要素を XLIFF に保存への対応。

  • プレースホルダの検査エラーのフォーマットの改善。

  • /.well-known/change-password を /accounts/password/ にリダイレクト。

  • 機械翻訳サービスをプロジェクト単位で設定できるように修正。

  • コメントを解決するための個別の権限を追加し、それを 文字列の査読 ロールに付与。

  • CSV ファイルで複数の代替翻訳の格納に対応。

  • プレースホルダの検査でも、大文字と小文字を区別できるように変更。

すべての変更の詳細

Weblate 4.12.2

2022 年 5 月 11 日にリリース。

  • 一部のコンポーネントのプロジェクト翻訳メモリの再構築を修正。

  • 未翻訳の文字列によるコンポーネントの並べ替えの修正。

  • 新しい言語の追加中に翻訳が失われる可能性を修正。

  • 移行中に Weblate SSH 鍵が生成されていることの確認。

すべての変更の詳細

Weblate 4.12.1

2022 年 4 月 29 日にリリース。

  • プルリクエスト メッセージのタイトルの修正。

  • Fluent 形式での構文エラー処理の改善。

  • 通知メールのアバター表示の修正。

  • Web の収益化に対応。

  • 翻訳を削除した場合の、原文の削除の修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.12

2022 年 4 月 20 日にリリース。

  • 終止符の不一致 でアムハラ語に対応。

  • 疑問符の不一致 をビルマ語に対応。

  • 疑似ロケールの生成 アドオン オプションの拡張。

  • 全ての品質検査を無視する ignore-all-checks フラグを追加。

  • 疑似ロケールの生成 アドオンによる検査の失敗を回避。

  • Gitea プルリクエスト に対応。

  • Linux 形式の言語コードを 言語コード スタイル に追加。

  • プロジェクトの翻訳メモリの再構築に対応。

  • ファイルからコンポーネントを作成する API の改善。

  • 他の翻訳をクリップボードか翻訳にコピーするボタンを追加。

  • マージリクエストのメッセージをコンポーネント単位で設定できるように。

  • XML タグによる最大長制限の動作の改善。

  • 追加のコメントを含む Fluent ファイルの読み込みの修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.11.2

2022 年 3 月 4 日にリリース。

  • バイナリ リリースで破損した MO ファイルを修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.11.1

2022 年 3 月 4 日にリリース。

  • Git と Mercurial への引数のサニタイズ不足の修正 — CVE-2022-23915。詳細については、GHSA-3872-f48p-pxqj を確認してください。

  • CSV ファイルから読み込む、あいまい文字列の修正。

  • API を使用したチームの作成に対応。

  • ユーザーが意見を提案する表示の修正。

  • プロジェクト トークンへのアクセスのカスタマイズに対応。

すべての変更の詳細

Weblate 4.11

2022 年 2 月 25 日にリリース。

  • 保存済みの XSS の修正 — CVE-2022-24710。詳細ついては、GHSA-6jp6-9rf9-gc66 を確認してください。

  • API を使用したアドオンのインストールの修正。

  • 要編集の文字列 のラベルを 翻訳未完了の文字列 に変更。

  • ICU MessageFormat syntax の誤検出の修正。

  • ロックと貢献者同意条項の同意は、その他の発生リストに記載。

  • 廃止された文字列または複数形が欠落している PO ファイルの更新の修正。

  • Gerrit とのスカッシュ アドオンの互換性の向上。

  • Accept-Language ヘッダーに基づき、ユーザー言語を自動で初期化。

  • 文字列削除時のエラー処理の改善。

  • Weblate は、Python 3.7 以降が必須となりました。

  • プロジェクト トークン認証を使用する一部の書き込み操作の修正。

  • リポジトリ内の文字列を変更したときの文字列の状態の追跡を修正。

  • リポジトリからの文字列変更を追跡。

  • 翻訳一覧のヘッダーを固定し、ナビゲーションを改善。

  • Java プロパティ では未翻訳となる問題の修正。

  • 非 ASCII ブランチ名を持つ Git 操作の修正。

  • 新しいアドオン 事前に原文を翻訳に代入

  • fast-forward なしでマージする マージ スタイル の追加。

  • 新しい文字列を追加した時に起動する 自動翻訳 アドオンの修正。

  • ビルマ語の句読点検査の改善。

  • プロジェクト レベルでカスタム チームを設定して、ユーザーにアクセス権を付与する機能の追加。参照: プロジェクトごとのアクセス制御の管理

  • 警告へのドキュメント リンクの追加。

  • Docker コンテナが、必要に応じてメール送信の TLS / SSL を自動的に有効にするように変更。

  • 解決済みの検索の追加。

  • borgbackup 1.2 に対応。

  • Automatically translated ラベルの修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.10.1

2021 年 12 月 22 日にリリース。

  • Django 4.0 へのアップグレードによって導入された変更点を文書化。

  • 自動翻訳 ラベルの修正。

  • 共有リポジトリを持つコンポーネント内のブランチの API 表示の修正。

  • 解析失敗の警告の通知の改善。

  • 変更を参照するときにページを手動で編集する問題の修正。

  • Kashida 文字の使用 の精度の改善。

  • Weblate Docker コンテナが Python 3.10 を使用するように変更。

すべての変更の詳細

Weblate 4.10

2021 年 12 月 16 日にリリース。

  • DeepL の敬称と親称の切り替え機能と、プレースホルダーに対応。

  • 一括編集および検索と置換が、プロジェクトおよび言語レベルで使用できるようになった。

  • 検索と置換にフィルターの追加。

  • 修正:「自動翻訳を実行する」権限が Languages グループには含まれなくなる。

  • 「自動翻訳を実行する」は 管理 および新しい 自動翻訳 グループにある。

  • 特殊文字を含む XLSX ファイルの生成を修正。

  • GitHub 認証バックエンドに、ユーザーが特定の GitHub 組織またはチームに属しているかどうかを検査する機能の追加。

  • API に無効なパラメータを渡した場合のフィードバックの改善。

  • API 用のプロジェクト スコープ付きアクセス トークンに対応。

  • 一部の問題のある文字列の削除を修正。

  • 新しく追加した文字列の翻訳を修正。

  • 抽出しやすくするために、自動翻訳した文字列にラベルの設定。

すべての変更の詳細

Weblate 4.9.1

2021 年 11 月 19 日にリリース。

  • テンプレート変更後のモノリンガル ファイルのアップロードの修正。

  • フラグの空白の処理の改善。

  • ダウンロード API のフィルター機能の追加。

  • 新しい翻訳の追加するときの統計表示の修正。

  • GitHub SSH 鍵の変更問題の一部修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.9

2021 年 11 月 10 日にリリース。

  • 履歴のイベントの詳細を提供。

  • 履歴のレンダリングの改善。

  • 翻訳ページのパフォーマンス向上。

  • 翻訳ファイルのダウンロード制限に対応。

  • safe-html は、md-text と併用するとMarkdownを理解できるように対応。

  • max-length タグは、xml-text とともに使用する場合に XML マークアップを無視するように変更。

  • 翻訳の文字の最大サイズ でレンダリングするテキスト サイズの修正。

  • アプリストアのタイトルの長さを 30 に減らし、今後の Google ポリシーの変更に対応。

  • SSH_EXTRA_ARGS による SSH の呼び出しのカスタマイズに対応。

  • ICU MessageFormat 検査の追加。

  • 機械翻訳バックエンドのエラー処理の改善。

  • 文字列中の重複した空白文字の強調表示。

  • 翻訳済みの文字列を編集中に保持するオプションの追加。

  • BORG_EXTRA_ARGS による Borg の呼び出しのカスタマイズに対応。

  • モノリンガル翻訳用の MO ファイルの生成の修正。

  • すべてのコンポーネントの翻訳を ZIP ファイルとしてダウンロードする API エンドポイントの追加。

  • Python 3.10 に対応。

  • 管理画面からの招待メールの再送に対応。

すべての変更の詳細

Weblate 4.8.1

2021 年 9 月 10 日にリリース。

  • Django 管理画面でのユーザー削除の修正。

  • アドオンのパラメータをより詳細に記述。

  • 用語集での JavaScript エラーの修正。

  • 一貫性の検査の一致数に制限を追加。

  • 機械翻訳におけるプレースホルダの処理を改善。

  • API を使用したアドオンの作成の修正。

  • プライバシー ポリシーのリンクをフッターに追加するため PRIVACY_URL 設定を追加。

  • プロジェクト管理者に対して登録者のメールアドレスを非表示。

  • gettext PO が競合した場合のマージの改善。

  • 用語集の強調表示の改善。

  • safe-html フラグの XML 検査の処理の改善。

  • リンクされたコンポーネントのコミット メッセージの修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.8

2021 年 8 月 21 日にリリース。

  • Apple stringsdict 形式に対応。

  • PostgreSQL の完全一致演算子が大文字と小文字に対応。

  • 用語集の説明が保存されない場合があるのを修正。

  • ドキュメントの改善。

  • パフォーマンスの改善。

  • Gerrit とのスカッシュ アドオンの互換性の向上。

  • モノリンガルの用語集コンポーネントに文字列を追加するのを修正。

  • 別表記処理のパフォーマンスの向上。

  • 圧縮アドオンが上流の変更の解析をたびたび除外する問題の修正。

  • ダウンロード用のファイル拡張子の保存。

  • Fluent 形式に対応。

  • タブを使用した JSON 形式のインデントに対応。

すべての変更の詳細

Weblate 4.7.2

2021 年 7 月 15 日にリリース。

  • 1 つのプロジェクトで設定できる言語エイリアスの数の増加。

  • API での検索文字列の検証の修正。

  • ドメイン変更後の Git exporter URL の修正。

  • Windows RC ファイル用のクリーンアップ アドオンの修正。

  • XLIFF 更新で発生する可能性のあるクラッシュの修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.7.1

2021 年 6 月 30 日にリリース。

  • 用語集に用語を追加するためのポップアップの改善。

  • LibreTranslate の機械翻訳サービスに対応。

  • 新しいプロジェクトの作成にアクセス制限の追加。

  • ファイル更新の性能の向上。

すべての変更の詳細

Weblate 4.7

2021 年 6 月 17 日にリリース。

  • 設定の健全性診断の改善。

  • gettext PO で使用する object-pascal-format への対応の追加。参照: Object Pascal 形式

  • 目的をより明確にするために、前後の翻訳キー の名前を 類似キー に変更しました。

  • mi18n 言語ファイル に対応しました。

  • SAML 認証の統合の改善。

  • 一部の特殊なケースをより適切に処理するために Gerrit の統合を修正。

  • Weblate は、Django 3.2 が必須となりました。

  • メール認証が無効になっている場合にユーザーを招待する問題の修正。

  • 言語定義を改善しました。

  • ユーザーがプロジェクトに貢献するのをブロックする機能の追加。

  • 用語集言語の自動作成の修正。

  • アドオンのドキュメントの拡張。

  • リンクされたリポジトリを持つコンポーネントのパフォーマンスの向上。

  • 無料の DeepL API に対応。

  • ユーザー管理は、Django 管理画面が不要となる。

すべての変更の詳細

Weblate 4.6.2

2021 年 5 月 8 日にリリース。

  • プロジェクト間で共有コンポーネントを移動した後のクラッシュの修正。

  • 空のプロパティファイルに新しい文字列を追加するように修正。

  • RTL言語でのコピーアイコンの配置を修正。

  • [情報] タブの拡張文字列統計の拡張。

  • Git で無視する翻訳ファイルの扱いの修正。

  • メトリックスの性能向上。

  • 用語集の保存で発生する可能性があったバグの修正。

  • 言語内で複数形のルールが異なる場合の一貫性検査の動作を修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.6.1

2021 年 5 月 2 日にリリース。

  • 廃止したスパム対策コードの削除。

  • 原文の複数形検査の精度の改善。

  • Docker のユーザー インターフェイス言語の一覧の更新。

  • プルリクエスト作成時のエラー メッセージの改善。

  • Pagure でのプルリクエストの作成の修正。

  • 自動的にインストールされたアドオン起動の修正。

  • アップグレード時に発生する可能性のあるキャッシュの問題の修正。

  • アップロードを使用した、モノリンガルの翻訳に新しいユニットを追加する問題の修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.6

2021 年 4 月 19 日にリリース。

  • auto_translate 管理コマンドに、翻訳モードを指定するためのパラメーターを追加。

  • テキスト ファイル に対応しました。

  • すべてのオブジェクトの傾向と評価基準の追加。

  • 参考言語からのテキストの直接コピーに対応。

  • 変更確認時のフィルターの追加。

  • 作業履歴の改善。

  • 問い合わせフォームのメールの送信者を設定の追加。

  • コンポーネント作成 API のパラメーターの検証の改善。

  • 接続制限は、スーパーユーザーには適用されなくなりました。

  • 自動翻訳アドオンの性能と信頼性の向上。

  • 接続制限は、Docker コンテナでのカスタマイズに対応。

  • コンポーネントを作成するための API で、自動的に Weblate の内部 URL を使用するように変更。

  • 文字列をリストする際の状態表示を簡素化に変更。

  • パスワード ハッシュに、デフォルトで Argon2 の採用。

  • 翻訳状況を示すプログレスバーをシンプルに変更。

  • 目的を明確にするために 不足している言語を追加 という名前に変更。

  • XLIFF への文字列の状態の保存の修正。

  • 言語全体の検索の追加。

  • 導入時に、Docker デプロイメントの 水平方向のスケーリング 対応。

すべての変更の詳細

Weblate 4.5.3

2021 年 4 月 1 日にリリース。

  • 評価基準の収集方法の修正。

  • 文字列を追加する際にクラッシュするかもしれない可能性の修正。

  • 検索式の例の改善。

  • 置換アップロード時に、新しく追加された文字列が失われる問題の修正。

Weblate 4.5.2

2021 年 3 月 26 日にリリース。

  • 自動翻訳のスケジュールを設定できます。

  • Lua 形式の検査の追加。

  • 重複単語の連続 検査においてフォーマット文字列を無視するように変更。

  • 翻訳ページからスクリーンショットのアップロードに対応。

  • リポジトリのメンテナンスに強制的なファイル同期を追加。

  • コードが長い言語の自動提案を修正しました。

  • 新しい文字列を追加するときのパフォーマンスの向上。

  • 品質検査の複数のバグ修正。

  • 一部の性能の改善。

  • Weblate プロジェクトの探索 との統合の追加。

  • 翻訳禁止の文字列の検査機能の修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.5.1

2021 年 3 月 5 日にリリース。

  • 一部の特殊なケースで用語集フラグの編集を修正。

  • 評価基準を拡張し、複数のページの性能の改善。

  • TMX ファイルに正しい原文言語を保存する。

  • API を使用したモノリンガル PO のアップロード処理の改善。

  • 用語集コンポーネントの警告動作の改善。

  • Markdown のリンク確認の改善。

  • パンくずの中に用語集と原文言語の表示。

  • 巨大プロジェクトのコンポーネント一覧を複数ページに分割。

  • 翻訳、コンポーネント、プロジェクトの削除のパフォーマンスの改善。

  • 一括編集の性能の改善。

  • ODF ファイルの「要編集」および「承認済」状態の保持の修正。

  • 翻訳ファイルのダウンロードをカスタマイズするためのインタフェースの改善

すべての変更の詳細

Weblate 4.5

2021 年 2 月 19 日にリリース。

  • gettext PO で使用する lua-format への対応の追加。

  • プロジェクト間でコンポーネンの共有に対応。

  • 複数の名前のない変数が、複数のフォーマット フラグで動作をチェックする問題の修正。

  • プロジェクトのメーリング リストを削除し、翻訳者向けの一般的な指示を導入。

  • 擬似ロケール生成アドオンの追加。

  • TermBase eXchange ファイルに対応。

  • フラグを使用して文字列の別表記を手動で設定する機能の追加。

  • 一貫性の検査の性能向上。

  • 長い文字列の翻訳メモリの性能の向上。

  • 説明文での検索に対応。

  • 文字列をバイリンガル形式でも追加および削除できるように対応。

  • Amazon Translate 機械翻訳に対応している言語一覧の拡張。

  • Java プロパティの Java MessageFormat の自動検出を有効にする。

  • 翻訳に新しい文字列を追加する新しいアップロード メソッドの追加。

  • 翻訳の閲覧用の簡単な画面の追加。

  • 用語集は、通常のコンポーネントとして保存するように変更されました。

  • 用語集に特化した API を廃止し、コンポーネント API を使用するように変更。

  • 一部のフラグを切り替えるための簡略化されたインタフェースの追加。

  • 用語集に翻訳禁止、または使用禁止の訳語の機能の追加。

  • 用語集に専門用語の定義に対応する機能の追加。

  • テキストの方向を切り替えて、ビジュアル キーボードにスペースを追加。

  • ユーザーが貢献したプロジェクトを自動的に監視に追加するオプションの追加。

  • 翻訳が用語集と一致するかどうかのチェックの追加。

  • 説明文の色の変更に対応。

すべての変更の詳細

Weblate 4.4.2

2021 年 1 月 14 日にリリース。

  • 配布された 1 つの MO ファイルの破損を修正。

Weblate 4.4.1

2021 年 1 月 13 日にリリース。

  • 複数形の差し戻しを修正。

  • プロジェクト設定のヘルプの表示の修正。

  • ユーザーの管理の改善。

  • モノリンガルの PO ファイルでのコンテキスト処理の改善。

  • HTML、ODF、IDML、および Windows RC 形式でのクリーンアップ アドオンの処理の修正。

  • CSV ファイルからの位置情報解析の修正。

  • ファイルのダウンロードにコンテンツ圧縮を使用するように変更。

  • ZIP ファイルからインポートする際の操作性の改善。

  • アップロードのファイル形式の検出の改善。

  • Pagure でのプルリクエストの重複を回避するように修正。

  • ゴースト翻訳を表示するときのパフォーマンスの向上。

  • 翻訳エディターが、ネイティブ ブラウザのテキスト エリアを使用するように再実装。

  • クリーンアップ アドオンが新しい文字列を追加する際の不具合の修正。

  • アドオン用 API の追加。

すべての変更の詳細

Weblate 4.4

2020 年 12 月 15 日にリリース。

  • コンポーネント作成時の検証の改善。

  • Weblate は、Django 3.1 が必須となりました。

  • 管理画面で外観の変更の対応を追加。

  • 一括編集時の翻訳禁止扱いの修正。

  • CodeMirror の統合の改善。

  • 翻訳ファイルから空白の文字列を削除するアドオンの追加。

  • コードミラー エディタを翻訳に使用するようにしました。

  • XML、HTML、Markdown、および reStructuredText テキストの翻訳エディターでの構文の強調表示に対応。

  • 翻訳エディタで置換可能な要素を強調表示。

  • 非標準言語コードへの対応の改善。

  • あいまいな言語コードを使用する場合の警告の追加。

  • ユーザーが新しい翻訳を追加するときに、言語をフィルター処理した一覧を表示するように変更。

  • 履歴の変更に拡張検索機能の追加。

  • 請求詳細ページおよび Libre ホスティングの処理の改良。

  • 翻訳統計 API の拡張。

  • 翻訳中の [その他の翻訳] タブの改善。

  • タスク API の追加。

  • ファイル アップロードの性能の向上。

  • ユーザー定義の特殊文字の表示の改良。

  • 自動翻訳のパフォーマンス向上。

  • ユーザー インターフェイスの複数のマイナーな機能強化。

  • ZIP ダウンロードの名称の改良。

  • 監視していないプロジェクトの通知を取得するオプションの追加。

Weblate 4.3.2

2020 年 11 月 4 日にリリース。

  • 特定のコンポーネント ファイル マスクでクラッシュが発生する問題の修正。

  • 連続重複語検査の精度向上。

  • Pagure のプルリクエストの対応の追加。

  • 失敗した登録のエラー メッセージの改善。

  • 開発者コメントを Markdown を使用してレンダリングする機能を元に戻す。

  • "master" とは異なるデフォルト ブランチを使用した Git リポジトリの設定の簡略化。

  • 新しく作成された内部リポジトリは、デフォルト ブランチとして main を使用するように変更。

  • reStructuredText を翻訳中の、未変更の翻訳の誤検知の減少。

  • 状況によって発生していた、CodeMirror の表示に関する問題の修正。

  • テンプレート グループの名前を「Sources」に変更。意味の明確化。

  • GitLab のプルリクエストで、パスが長いリポジトリがあった問題の修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.3.1

2020 年 10 月 21 日にリリース。

  • 自動翻訳の性能の改善。

  • 認証したユーザーのセッションの有効期限の修正。

  • バージョン情報の非表示の対応の追加。

  • Bitbucket Server とのフックの互換性問題の改良。

  • 翻訳メモリの更新の性能の向上。

  • メモリ使用量の削減。

  • マトリックス表示の性能の改善。

  • プロジェクトからユーザーを削除する前の確認を追加。

Weblate 4.3

2020 年 10 月 15 日にリリース。

  • API にユーザーの統計情報を含めるように改良。

  • ページ分割されたページでのコンポーネントの順序問題の修正。

  • 用語集の原文の言語の設定。

  • GitHub および GitLab のプルリクエストに対応するためのコードの書き直し。

  • 提案を削除した後の統計カウントを修正しました。

  • 公開ユーザー情報を拡張しました。

  • 強制検査設定の修正。

  • 組み込みバックアップについてのドキュメントの改良。

  • 原文の言語の属性を、プロジェクトからコンポーネントに移動。

  • Vue I18n 書式の検査の追加。

  • 汎用プレースホルダ チェックが正規表現に対応。

  • 対応表の外観の改善。

  • 機械翻訳を、新しく自動提案と命名。

  • 複数の GitLab または GitHub インスタンスとの接続に対応。

  • プロジェクトの更新、ユニットの更新、削除、用語集に対応する拡張 API の追加。

  • Unit API を、複数の文字列を適切に処理するよう改良。

  • コンポーネントの作成で、ZIP ファイルまたはドキュメントのアップロードを処理できるように改良。

  • API 応答ステータスコードの統合。

  • 貢献者同意条項で markdown に対応。

  • 原文の記録を改善した。

  • JSON、YAML および CSV 形式の互換性の改良。

  • 文字列の削除に対応。

  • ファイル ダウンロードの性能の改良。

  • リポジトリ管理画面の改良。

  • Android の java-format を自動的に有効にするように変更。

  • 翻訳に合わせたスクリーンショットに対応。

  • Python 3.9 に対応。

  • 特定の条件下での HTML ファイルの翻訳問題の修正。

すべての変更の詳細

Weblate 4.2.2

2020 年 9 月 2 日にリリース。

  • JSON 形式の原文の一致を修正しました。

  • 一部の認証構成のログイン リダイレクト問題の修正。

  • グループ同期による LDAP 認証問題の修正。

  • 自動翻訳の進行状況のレポートのクラッシュを修正しました。

  • トレーラー有効時の Git コミットのスカッシュの修正。

  • API を使用したローカル VCS コンポーネントの作成問題の修正。

Weblate 4.2.1

2020 年 8 月 21 日にリリース。

  • Android リソースの一部の言語で複数形を保存する問題の修正。

  • 一部の XLIFF ファイルのクリーンアップ アドオンでのクラッシュの修正。

  • Docker イメージで現地語化 CDN の設定を許可するように変更。

Weblate 4.2

2020 年 8 月 18 日にリリース。

  • ユーザーページの改良。ユーザーの一覧の追加。

  • 3.x リリースからの移行対応を終了し、4.1 または 4.0 からの移行対応に変更。

  • 複数のモノリンガル形式へのエクスポートの追加。

  • 作業履歴の改善。

  • 前後の文字列で表示する文字列の数の設定に対応。

  • リポジトリエラーが発生するコンポーネントをロックするためのサポートを追加しました。

  • メイン ナビゲーションの簡素化(ボタンをアイコンに変更)。

  • Google Translate との連携における言語コード処理の改良。

  • Git squash アドオンでの、Co-authored-by: トレーラーの生成に対応。

  • クエリ検索解析の改良。

  • 書式文字列検査からのユーザー フィードバックの改良。

  • 状態の一括変更の性能の改善。

  • プロジェクトまたはコンポーネントの名前変更後の互換性リダイレクトの追加。

  • 文字列の承認、コンポーネントのロック、ライセンスの変更に関する通知の追加。

  • ModernMT に対応

  • ファイルのアップロード時に承認された翻訳が上書きされないように改善。

  • 一部の互換性 URL リダイレクトへの対応の終了。

  • ECMAScript テンプレート リテラルの検査を追加しました。

  • コンポーネントを監視するオプションを追加しました。

  • JSON のユニット キーの先頭のドットの削除。

  • 翻訳メモリ用の個別の Celery キューを削除しました。

  • すべてのコンポーネントを一度に言語を翻訳できるようにします。

  • Content-Security-Policy HTTP ヘッダーを設定可能に変更。

  • プロジェクト レベルでのエイリアシング言語に対応。

  • HTML または JavaScript の現地語化を支援する新しいアドオンの追加。参照: JavaScript 現地語化 CDN

  • Weblate ドメインを設定で設定できるように変更。参照: SITE_DOMAIN

  • コンポーネントおよびプロジェクトによる検索のサポートを追加。

Weblate 4.1.1

2020 年 6 月 19 日にリリース。

  • Docker での自動修正またはアドオン設定の変更問題の修正。

  • 「Weblate について」ページで発生することがあったクラッシュ問題の修正。

  • バイト コンパイル言語ファイルのインストールの改善。

  • 用語集への単語の追加を修正。

  • 機械翻訳のキーボード ショートカットの修正。

  • 一部の設定でログ イベントを破棄する原因となっていたデバッグ出力を削除。

  • プロジェクト一覧のロック表示問題の修正。

  • 一部の設定における GPG キーの表示を修正。

  • 使用する DeepL API バージョンのオプションの追加。

  • SAML サービス プロバイダとしての動作に対応。参照: SAML 認証

Weblate 4.1

2020 年 6 月 15 日にリリース。

  • 国コードを含む新しい翻訳を作成するためのサポートの追加。

  • スクリーンショットを使用した原文検索のサポートの追加。

  • 詳細な情報を、統計情報で確認できるように改良。

  • 「翻訳」ページでの検索編集の改良。

  • リポジトリの同時更新の処理の改善。

  • プロジェクト作成フォームに原文の言語を含める。

  • 変更回数をクレジットに含めるように変更。

  • UI の言語選択ができない場合がある問題の修正。

  • 新規登録が閉鎖された状態で、ホワイトリストに新規登録できる機能の追加。

  • 用語集での関連用語の検索の改良。

  • 翻訳メモリとの一致の改良。

  • 同じ機械翻訳結果をグループ化する機能の追加。

  • 翻訳ページからスクリーンショットを編集するための直接リンクの追加。

  • 削除確認ダイアログの改善。

  • テンプレートを ZIP ダウンロードに含めるように変更。

  • お知らせが、Markdown と通知の設定に対応。

  • 検査一覧の詳細の拡張。

  • 新しいファイル形式のサポートを追加した: Laravel PHP 文字列HTML ファイルOpenDocument 形式IDML 形式Windows RC ファイルINI の翻訳Inno Setup INI の翻訳GWT プロパティgo-i18n JSON ファイルARB ファイル

  • 除外する品質検査の状態として、常に除外とするように変更。

  • デフォルトのアドオンを有効にする設定に対応。

  • チェックを解除するための編集用のキーボード ショートカットの修正。

  • プレースホルダーを使用した文字列の機械翻訳の改善。

  • ユーザー言語のゴースト翻訳を表示し、起動を容易にするように変更。

  • 言語コードの解析の改良。

  • ユーザー言語の翻訳を一覧の最初に表示するように変更。

  • シェーピングをより一般的な名前のバリエーションに変更。

  • 追加した新しい品質検査: 複数の無名変数長期間未翻訳重複単語の連続

  • 翻訳メモリの消去に再度対応。

  • 原文検査を除外するオプションの修正。

  • 変更をプッシュするための異なるブランチの設定に対応。

  • API で、HTTP ヘッダーに接続制限状態の通知を可能にした。

  • Google Translate V3 API(Advanced)に対応。

  • コンポーネント単位でのアクセス制限機能の追加。

  • 翻訳フラグでの空白およびその他の特殊文字のサポートの追加。参照: フラグを使用した動作の設定

  • 有効にした場合は、常に表示したテキストを検査する。

  • API が変更点のフィルタリングに対応。

  • プロジェクト間で用語集を共有できるよう改良。

Weblate 4.0.4

2020 年 5 月 7 日にリリース。

  • 一部の Python 3.8 環境でのテストスイート実行の修正。

  • ドキュメントのタイプミスの修正。

  • 一部の場合での API を使用したコンポーネントの作成問題の修正。

  • モバイル ナビゲーションを中断する JavaScript エラー問題の修正。

  • 一部の検査を表示する際のクラッシュ問題の修正。

  • スクリーンショット一覧表示の問題の修正。

  • 毎月のダイジェスト通知問題の修正。

  • 翻訳にユニットが存在しない中間翻訳動作の修正。

Weblate 4.0.3

2020 年 5 月 2 日にリリース。

  • レポートでクラッシュすることがある問題の修正。

  • コメント内での @ ユーザー指定は、大文字と小文字を区別しないように変更。

  • スーパーユーザー以外の PostgreSQL の移行を修正。

  • コンポーネントの作成中にリポジトリの URL が変更される問題の修正。

  • 上流のリポジトリがなくなったときにクラッシュ問題の修正。

Weblate 4.0.2

2020 年 4 月 27 日にリリース。

  • 翻訳統計の性能の改良。

  • ラベル変更時の性能の改良。

  • 一括編集の性能の改善。

  • 翻訳メモリの性能の向上。

  • コンポーネントの削除時に発生することがあったクラッシュ問題の修正。

  • 一部の特殊なケースでの翻訳変更の表示を修正。

  • celery キューが長すぎる場合の警告の改善。

  • 整合性検査で起こりうる誤検知の修正。

  • リンクされたコンポーネント リポジトリを変更する際のデッドロック問題の修正。

  • 変更リスト、CSV、およびレポートに編集した文字数を追加。

  • カナダ系フランス語の句読点間隔検査の誤検出を修正。

  • プレースホルダを使用した XLIFF エクスポートの修正。

  • ゼロ幅検査の誤検出を修正。

  • 構成エラーのレポートの改良。

  • バイリンガルの原文のアップロードを修正。

  • DeepL 機械翻訳に対応している言語の自動検出に対応。

  • 一部の特殊なケースでのプログレスバー表示を修正。

  • 未翻訳の文字列において、一部の検査が行われる問題を修正。

Weblate 4.0.1

2020 年 4 月 16 日にリリース。

  • PyPI からのパッケージのインストールを修正。

Weblate 4.0

2020 年 4 月 16 日にリリース。

  • Weblate は、Python 3.6 以降が必須となりました。

  • コンポーネントの警告の管理概要の追加。

  • 壊れたリポジトリ ブラウザの URL に対するコンポーネントの警告を追加。

  • サインインと登録ページの改良。

  • プロジェクトのアクセス制御とワークフロー設定をプロジェクト設定へ統合。

  • i18next 補間およびネストの検査とハイライトの追加。

  • パーセントのプレースホルダの検査とハイライトの追加。

  • 検査で不合格となった提案を表示する。

  • 原文の変更を履歴に記録するように変更。

  • Microsoft Translator をバージョン 3 の API にアップグレード。

  • 翻訳メモリのバックエンドを再実装。

  • 検索 に、いくつかの is: ルックアップの対応を追加。

  • 未翻訳の翻訳文 で、内部ブラックリストを回避可能に改良。

  • モノリンガル PO ファイルからのコメント抽出を改良しました。

  • ホワイトボード メッセージの名称をお知らせに変更。

  • 登録メールに時々発生する不具合を修正しました。

  • さらに多くの構文変数を処理するために、LINGUAS 更新アドオンを改善。

  • モノリンガル XLIFF ソースファイルの編集を修正しました。

  • 検索 において、完全一致に対応。

  • スクリーンショット、ユーザー、グループ、コンポーネント リストのセット、および拡張した作成プロジェクトをカバーする拡張 API。

  • バイリンガル翻訳における原文アップロードに対応。

  • 開発者による中間言語に対応。

  • 原文の査読に対応。

  • プラットフォーム全体の翻訳メモリの、ダウンロード オプションを拡張。

Weblate 3.x シリーズ

Weblate 3.11.3

2020 年 3 月 11 日にリリース。

  • 特定の優先度がある項目の検索を修正。

  • 最近追加された文字列に対する定義済みのクエリーを修正。

  • 検索結果が重複していたのを修正。

  • Gmail に表示する通知の修正。

  • 履歴から変更を元に戻す機能を修正。

  • ダイジェスト通知にイベントへのリンクを追加。

  • アカウント削除確認のメールを修正。

  • Docker コンテナーでの Slack 認証に対応。

  • サブスクライブしていない言語には、通知を送信しないように修正。

  • パフォーマンスの概要に、Celery キューが含まれるように修正。

  • アドオンのドキュメント リンクの修正。

  • 未翻訳の翻訳検査の誤検知を減らしました。

  • CVE-2020-6802 に対応するため、Bleach への依存度を引き上げた。

  • 履歴でプロジェクト レベルの変更の一覧表示を修正。

  • 一部の特殊なケースにおける統計が無効化される問題の修正。

  • 特定の文字列の状態に対する検索を修正。

  • パーセントがない場合の書式文字列検査の処理を改善。

  • 一部のサード パーティ プロバイダーを使用した認証を修正。

Weblate 3.11.2

2020 年 2 月 22 日にリリース。

  • 提案の表示の修正。

  • 単語がないと誤って報告される文字列があるのを修正。

Weblate 3.11.1

2020 年 2 月 20 日にリリース。

  • Celery の設定変更方法の文書化。

  • コンポーネント作成時のファイル名検証を改良。

  • 一部の依存関係の最小バージョンの修正。

  • 特定の Django バージョンでグループの追加を修正。

  • 上流レポジトリへの手動プッシュを修正。

  • 用語集の一致の改良。

Weblate 3.11

2020 年 2 月 17 日にリリース。

  • コンポーネント作成中に、VCS プッシュ URL を API 経由で使用できるよう改良。

  • 表示する横幅の検査に、表示したイメージの表示に変更。

  • お知らせメールのリンクを修正。

  • プレーンテキスト メールの見栄えを改良。

  • 除外した検査を表示し、再度有効化できるように改良。

  • モノリンガルの翻訳で前後の翻訳キーを表示。

  • 文字列整形のグループ化のサポートを追加しました。

  • システム検査時に、Weblate の新バージョンへのアップグレードを推奨するように変更。

  • 重複言語の警告時に、詳細な分析を提供できるように変更。

  • プロジェクト ページに、より詳細なライセンス情報が含まれるように変更。

  • 必要に応じて自動的にローカルコピーを unshallow するように変更。

  • 要編集な文字列をダウンロードできるように改良。

  • 同じファイル マスクの二重使用を警告する通知の追加。

  • XML の置換可能な要素の抽出を改良。

  • SINGLE_PROJECT で、選択したプロジェクトへのリダイレクトを強制できるように改良。

  • コメント解決用オプションの追加。

  • フラグの一括編集の追加。

  • 文字列ラベル に対応。

  • 一括編集アドオンの追加。

  • 検査の強制 のオプションの追加。

  • 確認用リンクのデフォルトの有効期限を延長。

  • Matomo との連携の改良。

  • 原文の変更を正確に処理するために、過去に翻訳済み を修正。

  • AUTO_UPDATE による自動更新設定を拡張。

  • LINGUAS アドオンは、Weblate での翻訳の完全な同期に対応。

Weblate 3.10.3

2020 年 1 月 18 日にリリース。

  • translate-toolkit 2.5.0 に対応。

Weblate 3.10.2

2020 年 1 月 18 日にリリース。

  • ロック状態をプロジェクトに追加。

  • 一部の Web ブラウザで、ちらつきを引き起こす CSS 問題の修正。

  • 英語以外の言語のシステムでの検索の修正。

  • GitHub および Bitbucket フックのリポジトリ 一致を改良。

  • 一部の Python 2.7 インストール時のデータ移行問題を修正。

  • Git の shallow cloning の設定ができるように変更。

  • バックグラウンド通知処理を改良。

  • Web ブラウザーで操作して戻ると、フォームの送信に失敗する問題を修正。

  • YAML 形式を設定するための新しいアドオンの追加。

  • 単一の複数形言語で、同じ複数形の検査をしないように修正。

  • 一部の項目での正規表現検索を修正。

Weblate 3.10.1

2020 年 1 月 9 日にリリース。

  • 翻訳作成の API の拡張。

  • 一部の特殊なケースのデータ移行問題の修正。

  • Django 3.0 への互換性に対応。

  • データ クリーンアップの性能の向上。

  • カスタマイズ可能な security.txt に対応。

  • 変更履歴でのパンくずリストを改良。

  • ダッシュボードでの翻訳一覧を改良。

  • Webhooks のHTTP レスポンスを改良。

  • Docker コンテナーでの GitLab マージ リクエストに対応。

Weblate 3.10

2019 年 12 月 20 日にリリース。

  • アプリケーションのユーザーインターフェイスを改良。

  • 連続スペース検査の追加。

  • 新しい言語の作成を修正。

  • 削除したメールアドレスには、監査ログ通知を送信しないように変更。

  • 翻訳禁止の文字列の機能追加。

  • コメントでの Markdown に対応。

  • プロジェクト情報に翻訳の指示を表示できるように変更。

  • 参考言語のコピーをクリップボードに追加する。

  • Mercurial 対応の改良。

  • Git リポジトリのフェッチ性能の改良。

  • 検索で文字列の経過時間を追加。

  • すべての翻訳の原文の言語を表示。

  • 前後の文字列のコンテキストを表示するように変更。

  • リポジトリ処理時の通知に対応。

  • 翻訳一覧の改良。

  • 検索機能の拡張。

  • 要編集にマークされた文字列の自動翻訳に対応。

  • リンクされたコンポーネントの警告は、重複して通知を送信しないよう改良。

  • デフォルトのマージ リクエスト メッセージの改良。

  • Zen モードでの文字列の状態を、より適切に表示するように改良。

  • Yandex 翻訳でより多くの言語に対応。

  • 通知メールの見栄えの改良。

  • 翻訳ライセンスの選択肢を提供。

Weblate 3.9.1

2019 年 10 月 28 日にリリース。

  • バックアップから不要なファイルを削除するように改良。

  • レポートの潜在的なクラッシュの修正。

  • データベース間の移行での失敗を修正。

  • Git リポジトリの強制プッシュに対応。

  • 登録トークン無効化のリスクを低減するように改良。

  • アカウントの試行接続制限の削除の修正。

  • 優先度に基づく検索の追加。

  • JSON ファイルに文字列を追加する際に発生する可能性があったクラッシュを修正。

  • 安全な HTML 検査および修正で、原文のマークアップに対応。

  • 招待したユーザーと削除されたユーザーには通知が送信されないように改良。

  • Docker コンテナーの Celery において redis への SSL 接続を修正。

Weblate 3.9

2019 年 10 月 15 日にリリース。

  • Weblate のメタデータを、ダウンロードしたファイルに含まれるように改良。

  • 検査不合格の UI の改善。

  • 書式の検査で不足している文字列を表示するように改良。

  • フランス語の句読点の間隔は、個別に検査するように改良。

  • 一部の品質検査エラーの修正対応の追加。

  • 新規プロジェクトの作成権限の別途追加。

  • 文字数の統計を拡張。

  • Java 形式の言語コードへの対応の改良。

  • プレースホルダー用の新しい汎用検査の追加。

  • WebExtension の JSON プレースホルダーに対応。

  • フラット化した XML 形式に対応。

  • プロジェクト、コンポーネント、翻訳の削除と作成を行う API の拡張。

  • Gitea および Gitee の Webhooks に対応。

  • 新しいカスタム正規表現に基づく検査を追加。

  • 共有翻訳メモリへの貢献を設定できるように変更。

  • 他の翻訳ファイル用に ZIP ダウンロードを追加。

  • XLIFF 標準に準拠した最大幅とフォントの解析を行うよう改良。

  • Web アプリケーションを翻訳する際に、安全な HTML マークアップのための検査と修正を新たに追加。

  • 未対応の設定に対するコンポーネントの警告を追加。

  • 翻訳のブートストラップ用に自動翻訳アドオンを追加。

  • 提案を追加できるように自動翻訳を拡張。

  • 概要にアドオンのパラメータを表示するように変更。

  • Sentry は、Raven の代わりに最新の Sentry SDK で対応するように変更。

  • 運用環境に適した設定例を変更。

  • BorgBackup を使用した自動バックアップの追加。

  • 不要なファイル更新を回避するための RESX の分割クリーンアップ用アドオンの追加。

  • 高度な検索機能を追加。

  • ユーザーが自分のレポートをダウンロードできるように変更。

  • コンポーネントの設定に役立つ現地語化用のガイドを追加。

  • GitLab のマージリクエストに対応。

  • リポジトリの状態の表示を改良。

  • バックグラウンドで自動翻訳を実行するように改良。

Weblate 3.8

2019 年 8 月 15 日にリリース。

  • 同様のコンポーネントを簡単に作成するための機能の追加。

  • XML ベースのファイル形式から翻訳フラグを解析するための機能の追加。

  • 例外を Celery ログに記録するように変更。

  • リポジトリスコープのアドオンのパフォーマンスを改善。

  • 通知メールの見栄えの改良。

  • パスワード リセットの動作の修正。

  • ほとんどの翻訳ページの性能を改良。

  • Weblate が把握していない言語一覧の修正。

  • 検出したコンポーネントへのアドオンのクローン作成への対応。

  • ファイルの内容をアップロードしたものに置き換える機能の追加。

  • VCS ベースでないコンテンツの翻訳に対応。

  • ソーシャル ネットワークで使用する OpenGraph ウィジェット画像の追加。

  • アニメーションのスクリーンショットに対応。

  • モノリンガル XLIFF ファイルの処理を改良。

  • 1つのイベントに対して、複数の通知を送信しないように改良。

  • 変更のフィルタリングに対応。

  • レポート作成の事前定義期間の延長。

  • Azure Repos の Webhook に対応。

  • 保留中の提案または翻訳されていない文字列に関する新しいオプトイン通知の追加。

  • 通知メールにワンクリックで配信停止するリンクを追加。

  • 翻訳済み検査での誤検知を修正。

  • 管理者向けの新しい管理インターフェース。

  • 文字列の優先度をフラグで指定できるように改良。

  • 言語管理画面の追加。

  • Qt ライブラリと Ruby ファイル形式の文字列の検査を追加。

  • 単一プロジェクトのインストールに適した設定の追加。

  • 単一言語翻訳の原文の変更時に、新しい文字列について通知するように改良。

  • 検索機能を備えた翻訳メモリの独立した画面を追加。

Weblate 3.7.1

2019 年 6 月 28 日にリリース。

  • ドキュメントの更新。

  • 必須要件の一部修正。

  • 言語データベースの更新。

  • 現地語化の更新。

  • ユーザーインターフェースの詳細設定。

  • 検出した未対応の翻訳ファイルの取り扱いの改良。

  • 未対応のファイル形式の要件を詳細に報告するように改良。

Weblate 3.7

2019 年 6 月 21 日にリリース。

  • 通知用の Celery キューを追加。

  • API の参照には、アプリケーションと一貫した外観を使用するように改良。

  • 承認済みの統計情報をレポートに含めるように改良。

  • 翻訳コンポーネントの更新時に進捗状況を報告するように改良。

  • バックグラウンドで実行しているコンポーネントの更新を中止可能に改良。

  • ファイル名操作用のテンプレート言語の拡張。

  • 編集リンクとリポジトリ ブラウザの URL にテンプレートを使用するように改良。

  • 翻訳の編集時に、最大長および現在の文字数が表示されるように改良。

  • 未翻訳の翻訳検査での省略形の処理を改善しました。

  • 新しい翻訳者向けの開始ページを更新。

  • msgmerge アドオンの設定に対応。

  • 通知の送信時に、SMTP 接続を開始を遅延させるように改良。

  • エラー ログの改良。

  • MO 生成アドオンで保存場所を設定できるように改良。

  • 古い提案やコメントをクリーンアップするアドオンを追加。

  • Zen 編集時に、水平モードを可能にするオプションの追加。

  • 多くのリンクされたコンポーネントによる読み込みスピードの改良。

  • 一部のインストール例を修正。

  • 変更時の警告表示の改善。

  • 新しい横型統計ウィジェットの追加。

  • 複数形のフォーマット文字列の検査の改良。

  • フォント管理ツールの追加。

  • 新しく、表示した文字サイズの検査実施。

  • 字幕形式に対応。

  • 言語全体の完全統計を含むように改良。

  • プロジェクトおよびグローバル スコープでのレポートを追加。

  • 翻訳状況を表示する際のユーザー インターフェイスの改良。

  • 新しい Weblate のロゴマークと配色に変更。

  • ビットマップ バッジの外観を変更。

Weblate 3.6.1

2019 年 4 月 26 日にリリース。

  • モノリンガル XLIFF ファイルの処理を改良。

  • 一部の特殊なケースでのダイジェスト通知を修正。

  • アドオンスクリプトのエラー警告を修正。

  • モノリンガル PO ファイルの MO ファイルの生成を修正。

  • アンインストール済みの検査の表示を修正。

  • プロジェクト一覧に管理対象プロジェクトを表示するように改良。

  • VCS リポジトリが消失した状態から回復するための更新を可能にするように改良。

Weblate 3.6

2019 年 4 月 20 日にリリース。

  • ユーザー データのダウンロードに対応。

  • インストール時にアドオンの自動起動に変更。

  • マージ競合の解決方法の改善。

  • クリーンアップ アドオンを、アプリストアのメタデータ翻訳に対応。

  • 新しい翻訳の追加時に、言語コードの構文を設定可能に改良。

  • 2020 年 4 月にサポートを終了する予定の Python 2 の使用についての警告。

  • ビジュアル キーボード用の原文から特殊文字を抽出可能に改良。

  • ソース数とターゲット数の両方を反映するように貢献者の統計情報を拡張。

  • 管理者および整合性アドオンは、ユーザーに対して無効となっている場合でも翻訳を追加できるように改良。

  • Language-Team ヘッダー操作を無効にする切り替えの説明を修正。

  • コメントで指定したユーザーに通知するように改良。

  • コンポーネント設定からファイル形式の自動検出を削除。

  • モノリンガル PO ファイルの MO ファイルの生成を修正。

  • ダイジェスト通知の追加。

  • コンポーネント通知のミュートに対応。

  • 新しい警告、ホワイトボード メッセージ、またはコンポーネントに対する通知を追加。

  • 管理対象プロジェクトの通知を設定できるように改良。

  • 3 文字の言語コードの処理を改良。

Weblate 3.5.1

2019 年 3 月 10 日にリリース。

  • Celery systemd のユニットの例を修正。

  • ログイン時の HTTP リポジトリからの通知を修正。

  • モノリンガル翻訳の原文を編集時の競合状態を修正。

  • アドオンの実行に失敗した場合の出力をログに含めるように改良。

  • 新しい言語の追加時の選択肢の検証を改良。

  • コンポーネント設定でファイル形式を編集可能に改良。

  • Python 3 を優先するようにインストール手順を更新。

  • 翻訳を読み込むスピードと一貫性の改良。

  • Microsoft Terminology service を Zeep の現行リリースとの互換性に対応。

  • 現地語化の更新。

Weblate 3.5

2019 年 3 月 3 日にリリース。

  • 組み込みの翻訳メモリのスピードの改良。

  • グローバル翻訳メモリを管理するインターフェースの追加。

  • コンポーネントの状態が正常でない場合の警告の改良。

  • ホワイトボード メッセージを管理するためのユーザー インターフェイスを追加。

  • アドオンのコミット メッセージを設定可能に改良。

  • 上流リポジトリの更新時のコミット数を削減。

  • プロジェクト間でコンポーネントを移動すると、メタデータが失われることがある問題の修正。

  • Zen モード時のナビゲーションの改良。

  • 新しい品質検査(Markdown 関連と URL)の追加。

  • アプリストアのメタデータファイルに対応。

  • GitHub または Gerrit 統合の切り替えに対応。

  • Kashida 文字の検査の追加。

  • 翻訳者に基づいてコミットをスカッシュするオプションを追加。

  • XLSX ファイル形式の対応の改良。

  • Tesseract 4.0 との互換性に対応。

  • 課金アドオンは、請求したが 45 日経過しても未払いのプロジェクトは削除するように変更。

Weblate 3.4

2019 年 1 月 22 日にリリース。

  • XLIFF プレースホルダーに対応。

  • Celery は、複数のタスクキューを利用できるように改良。

  • プロジェクトとコンポーネントの名前変更と移動に対応。

  • レポートに文字数を記載するように改良。

  • 翻訳ファイルの自動検出による翻訳コンポーネントを追加するガイドを追加。

  • Git用のマージ コミット メッセージをカスタマイズ可能に改良。

  • ナビゲーションにコンポーネントの警告を表示する機能を追加。

  • 翻訳ファイルの読み込みの速度の改良。

  • 変更をプッシュする前に、コミットをスカッシュする新しいアドオン。

  • 変更された翻訳の表示の改善。

  • デフォルトのマージ方法をリベースに変更し、設定で選べるように。

  • 言語コードでプライベート使用のサブタグの処理を改良。

  • 全文検索用インデックスの更新の速度を改良。

  • ファイル アップロード API を拡張し、多くのパラメータに対応。

Weblate 3.3

2018 年 11 月 30 日にリリース。

  • コンポーネントとプロジェクトの削除に対応。

  • 一部のモノリンガル翻訳の性能の改良。

  • 翻訳についての問題を強調表示する、コンポーネントの警告を追加。

  • 使用可能な場合は、XLIFF 文字列名をコンテキストとして公開する機能の追加。

  • XLIFF 動作への対応。

  • DATA_DIR 内の書き込み禁止ファイルの有無の検査機能を追加。

  • 変更点を CSV エクスポートする機能を改良。

Weblate 3.2.2

2018 年 10 月 20 日にリリース。

  • 不要になった Babel の依存関係の削除。

  • 登録言語の更新。

  • アドオン、LDAP、Celery ドキュメントの改良。

  • 新しい dos-eol および auto-java-messageformat フラグを有効に変更。

  • PyPI パッケージから実行する setup.py テストの修正。

  • 複数形の処理の改良。

  • 一部の特殊なケースで発生していた翻訳アップロード API の不具合を修正。

  • 手動で変更した場合の Git 設定の更新を修正。

Weblate 3.2.1

2018 年 10 月 10 日にリリース。

  • Python 2.7 での backports.csv への依存性を文書化。

  • root 権限で実行するテストの修正。

  • gitexport モジュールのエラー処理の改良。

  • 新たに追加された言語の進捗状況の報告を修正。

  • Celery ワーカーのエラーを Sentry に正しく報告するように修正。

  • Qt Linguist での新しい翻訳の作成を修正。

  • 不定期に発生する全文検索用インデックスの更新エラーを修正。

  • 新規コンポーネント作成時の検証を改良。

  • 古い提案のクリーンアップに対応。

Weblate 3.2

2018 年 10 月 6 日にリリース。

  • 自動アドオン インストール用の install_addon 管理コマンドの追加。

  • 詳細な接続制限の許可。

  • Excel ファイルのエクスポートおよびインポートに対応。

  • アドオンが複数のコンポーネントを検出した場合のクリーンアップを改良。

  • Microsoft Terminology の機械翻訳バックエンドの書き直し。

  • Weblate は、Celery に一部の処理を任せるようになります。

  • 検索機能を改良し、正規表現検索を追加。

  • Youdao Zhiyun API 機械翻訳に対応。

  • Baidu API の機械翻訳に対応しました。

  • Celery を使用してメンテナンスとクリーンアップのタスクを統合。

  • 翻訳の読み込みの速度を 約 25 %改良。

  • アップロード時にヘッダーをマージする機能の削除。

  • カスタム コミット メッセージ機能の削除。

  • 編集モード(zen/フル エディタ)を設定で変更可能に改良。

  • Sentry へのエラー報告に対応。

  • リポジトリの自動日次更新に対応。

  • ユーザーによるプロジェクトおよびコンポーネントの作成に対応。

  • 組み込みの翻訳メモリが、翻訳の自動保存に対応。

  • ユーザーやプロジェクトが、既存の翻訳メモリをインポートできるように改良。

  • スクリーンショットの関連文字列の管理を改良。

  • Java MessageFormat の検査に対応。

問題への対処の詳細については、参照: 3.2 milestone on GitHub を確認してください。

Weblate 3.1.1

2018 年 7 月 27 日にリリース。

  • 一部の設定で発生してたテストスイートの不具合を修正。

Weblate 3.1

2018 年 7 月 27 日にリリース。

  • 3.0.1 より古いバージョンからのアップグレードへの対応は終了。

  • デフォルトのコミットメッセージを、設定により上書きできるように改良。

  • Web フックとユーザーのサーバー環境との互換性を改良。

  • Amazon Translate に対応。

  • Django 2.1 への互換性に対応。

  • Django のシステム チェックは、インストールに関する問題の診断に使用されるように変更されました。

  • まもなく終了する libravatar サービスへの機能を削除。

  • 未翻訳の翻訳を、編集が必要なものとしてマークするための新しいアドオン。

  • 翻訳中に特定の場所にジャンプする機能の追加。

  • ダウンロードした翻訳のカスタマイズに対応。

  • 翻訳メモリ照合における文字列類似性のロジックを改良。

  • GnuPG による Git コミットへの署名に対応。

Weblate 3.0.1

2018 年 6 月 10 日にリリース。

  • 2.20 から発生することがあった移行の不具合を修正。

  • 現地語化の更新。

  • 廃止されたフックの例を削除。

  • ドキュメントのキャッシュ性能の改善。

  • 管理者用ドキュメントの表示の修正。

  • 長い言語名の処理の改善。

Weblate 3.0

2018 年 6 月 1 日にリリース。

  • アクセス制御の書き換え。

  • モジュールの移動や名前変更を伴うコードの整理。

  • コンポーネントの自動検出のための新しいアドオン。

  • import_project 管理コマンドのパラメータを若干修正。

  • Windows RC ファイルの基本的な対応の追加。

  • PO ファイル ヘッダーに貢献者名を格納する新しいアドオンの追加。

  • コンポーネントごとのフック スクリプトは削除されました。今後はアドオンを使用してください。

  • 貢献者同意条項の収集の対応の追加。

  • アクセス制御の変更が履歴で追跡できる機能の追加。

  • プロジェクト内のすべてのコンポーネントが同じ翻訳を持つことを保証する新しいアドオン。

  • コミット メッセージ テンプレートでより多くの変数に対応。

  • 追加のテキスト コンテキストの提供に対応。

Weblate 2.x シリーズ

Weblate 2.20

2018 年 4 月 4 日にリリース。

  • Subversion リポジトリのクローン作成速度の改善。

  • サードパーティ ライブラリを使用するようにリポジトリ ロックを変更。

  • 操作が必要な文字列のみのダウンロードに対応。

  • 複数言語での同時検索に対応。

  • gettext 出力のラッピングを設定するアドオンの追加。

  • JSON の整形を設定するアドオンの追加。

  • RFC 6750 互換 Bearer 認証を使用した API での認証に対応。

  • 自動翻訳サービスによる自動翻訳に対応。

  • ホワイトボード メッセージを HTML マークアップに対応。

  • 文字列の状態の一括変更に対応。

  • Translate-toolkit 2.3.0 以降が必須です。古いバージョンへの対応は終了しました。

  • 翻訳メモリを搭載。

  • ダッシュボードおよびコンポーネント リストのセットの概要ページにコンポーネント リストの概要を追加した。

  • DeepL 機械翻訳サービスに対応。

  • 自動翻訳の結果を Weblate にキャッシュするように改良。

  • コミットされた変更の並び替えのサポートを追加しました。

Weblate 2.19.1

2018 年 2 月 20 日にリリース。

  • 2.18 からのアップグレードで発生する移行時の不具合を修正。

  • ファイル アップロード API の検証を改良。

Weblate 2.19

2018 年 2 月 15 日にリリース。

  • 一部のファイル形式でのインポートを修正。

  • 監査ログに分かりやすいブラウザ情報を表示する。

  • TMXファイルエクスポーターを追加しました。

  • 翻訳ファイルの読み込みに関する多くの性能の改良。

  • Weblate のアクセス管理を無効にし、Django のアクセス管理を優先させるオプションを追加。

  • 長い文字列に対する用語集の検索速度を改善しました。

  • django_auth_ldap 1.3.0 との互換性に対応。

  • 設定エラーを、永続的に保存し報告するように改良。

  • 空白自動修正時に除外フラグに従うように変更。

  • 一部の Subversion の設定の互換性を改良。

  • 搭載の機械翻訳サービスの改善。

  • SAP Translation Hub サービスに対応。

  • Microsoft Terminology service に対応した機能の追加。

  • 通知メールへの広告表示機能の削除。

  • 言語レベルでの翻訳進捗レポートの改良。

  • 異なる複数形の形式への対応の改良。

  • 標準レイアウトを使用しない Subversion リポジトリに対応。

  • 翻訳ワークフローを変更するためのアドオンの追加。

Weblate 2.18

2017 年 12 月 15 日にリリース。

  • 貢献者統計の拡張。

  • 特殊文字仮想キーボードの設定を改良。

  • DTDファイル形式に対応。

  • キーボード ショートカットを変更し、ブラウザやシステムのショートカットとの競合を低減するように改良。

  • XLIFF ファイルにおける承認済みフラグへの対応を改良。

  • gettext PO ファイルで長い文字列をラップしない機能に対応。

  • 現在の翻訳のパーマリンクをコピーするボタンの追加。

  • Django 1.10 のサポートを終了し、Django 2.0 のサポートを追加。

  • 翻訳中に翻訳がロックする問題を解決。

  • モノリンガル翻訳に新しい文字列を追加する機能の追加。

  • 専任の査読者がいる翻訳作業に対応。

Weblate 2.17.1

2017 年 10 月 13 日にリリース。

  • 一部の特定の状況下で発生していたテストスイート実行時の問題を修正。

  • 言語の更新。

Weblate 2.17

2017 年 10 月 13 日にリリース。

  • Weblate がデフォルトで、Git のシャロー クローンを実行するように改良。

  • 大規模な翻訳ファイルの更新処理の改良。

  • 特定のメールアドレスを登録時にブロックする機能の追加。

  • ユーザーが自身のコメントを削除できる機能の追加。

  • 検索と置換機能にプレビュー機能を追加。

  • 検索フォームとアップロード フォームでの設定を、クライアント側で保存するように改良。

  • 検索機能の拡張。

  • プロジェクトごとに ACL を詳細に設定できるように改良。

  • BASE_DIR のデフォルト値を変更。

  • アカウントの削除のミスを回避するため、削除を 2 段階に変更。

  • プロジェクトのアクセス制御設定を編集可能に改良。

  • 提案のスパム保護のため、オプションで Akismet を追加。

Weblate 2.16

2017 年 8 月 11 日にリリース。

  • さまざまな処理の改良。

  • ネスト化した JSON 形式に対応。

  • WebExtension JSON 形式に対応。

  • git エクスポーター認証の修正。

  • 特定の状況での CSV インポート問題の改良。

  • その他の翻訳ウィジェットのデザインの改良。

  • 最大文字数を調べて、フォーム内のテキストの長さを限定するように改良。

  • commit_pending 経過時間をコンポーネントごとに設定可能に改良。

  • さまざまなユーザー インターフェイスのクリーンアップ。

  • コンポーネント/プロジェクト/サイト 全体の翻訳検索を修正。

Weblate 2.15

2017 年 6 月 30 日にリリース。

  • 翻訳に対して、関連した他の翻訳をさらに表示するように改良。

  • 現在の文字列を他の言語に翻訳して表示するオプションの追加。

  • デフォルトでリトアニア語では 4 つの複数形の形式を使用するように改良。

  • 異なる形式のモノリンガル ファイルのアップロード問題の修正。

  • 認証失敗時のエラー メッセージの改良。

  • 用語集から単語を削除しても、ページの状態を保持するように改良。

  • 参考言語の翻訳を編集するための直接リンクの追加。

  • Perl 形式の品質検査を追加。

  • 再利用したパスワードを拒否する機能の追加。

  • RTL 言語の編集用拡張ツールバーの追加。

Weblate 2.14.1

2017 年 5 月 24 日にリリース。

  • 検索結果のページ分割時に発生することがあったエラーを修正。

  • 一部の特殊なケースで発生していた、古いバージョンからの移行問題の修正。

  • プロジェクトの監視および監視解除で発生することがあった CSRF 問題を修正。

  • パスワードのリセットでは、ユーザーを認証しないように変更。

  • パスワードを忘れた場合に CAPTCHA をバイパスできる問題を修正。

Weblate 2.14

2017 年 5 月 17 日にリリース。

  • AJAX を使用して用語集に登録するように変更。

  • ログアウトでは POST を使用して CSRF を回避するように。

  • API キー トークンのリセットは、CSRF を回避するために POST を使用するように改良。

  • Weblate がデフォルトでコンテンツ セキュリティ ポリシーを設定するように改良。

  • ローカル エディターの URL は、セルフ XSS を回避するために検証するように改良。

  • パスワードは、デフォルトで一般的な欠陥に対して検証するように改良。

  • パスワードの変更など、アカウントでの重要な操作をユーザーに通知するように改良。

  • CSV エクスポートで、潜在的な数式をエスケープするように改良。

  • セキュリティに関する多くの細かい改良。

  • 認証の試行は現在接続制限中です。

  • 提案内容が履歴に保存されるように改良。

  • 監査ログに重要なアカウントの操作を保存するように改良。

  • アカウントの削除、または新しい関連付けを追加するときに、パスワードの確認を求めるように改良。

  • 提案した時刻を表示する機能の追加。

  • 末尾のセミコロンの新しい品質検査の追加。

  • 検索リンクが共有できるかどうかの確認の追加。

  • API に原文情報とスクリーンショットを追加。

  • API のアップロードで翻訳を上書きできるように改良。

Weblate 2.13.1

2017 年 4 月 12 日にリリース。

  • プロファイル内の管理対象プロジェクトのリストの修正。

  • 移行時に一部の権限が欠落する問題を修正。

  • 翻訳ダウンロード時の現在のファイル形式のリストを修正。

  • 権限がないユーザーがプロジェクトにアクセスした場合に、HTTP 404 を返すように変更。

Weblate 2.13

2017 年 4 月 12 日にリリース。

  • 翻訳テンプレートの品質検査を修正。

  • 翻訳を失うと発動する品質検査を追加。

  • 保留中のユーザーからの提案を表示するオプションの追加。

  • コンポーネント リストのセットを自動的に構築するオプションを追加した。

  • 未認証ユーザー用のデフォルト ダッシュボード機能の追加。

  • 査読用に 25 個のランダムな文字列を表示するオプションの追加。

  • 履歴に文字列の変更を表示する機能の追加。

  • 新しい翻訳の追加時のエラー報告を改良。

  • プロジェクト内の言語単位の検索を追加。

  • グループ ACL を特定の権限に限定する機能の追加。

  • グループ ACL をプロジェクト単位の ACL を使用する実装に変更。

  • より細かい権限制御の追加。

  • 多くの細かい UI の改良。

Weblate 2.12

2017 年 3 月 3 日にリリース。

  • グループの管理画面の改良。

  • Yandex Translate API に対応。

  • サイト全体の検索速度の改良。

  • プロジェクトおよびコンポーネント全体の検索の追加。

  • プロジェクトおよびコンポーネント全体の検索と置換機能の追加。

  • 不整合な翻訳の表示の改善。

  • ローカル エディタでソース ファイルを開く機能の追加。

  • ビジュアル キーボードに特殊文字の設定機能の追加。

  • スクリーンショットの管理方法を改良し、原文との一致が OCR に対応。

  • デフォルトのコミット メッセージに翻訳情報と URL を含めるように変更。

  • Joomla 翻訳形式に対応。

  • ファイル形式間のインポートの信頼性を改良。

Weblate 2.11

2017 年 1 月 31 日にリリース。

  • 言語ページに言語の詳細情報を含めるように改良。

  • Mercurial バックエンドの改良。

  • 翻訳コンポーネントの優先順位を指定するオプションの追加。

  • 使用頻度の低い権限でも、グループ ACL をさらに一貫して使用するように改良。

  • フックスクリプトに WL_BRANCH 変数を追加。

  • 開発者向けドキュメントの改善。

  • Git exporter アドオンの多くの Git バージョンとの互換性を向上。

  • プロジェクトおよびコンポーネントごとの統計情報を含めるように改良。

  • Microsoft Translate API への対応を強化するため、言語コード マッピングを追加。

  • フルテキストの消去をバックグラウンド ジョブに移動して、翻訳の削除を高速化。

  • 単一の複数形の言語の複数形のソースの表示を修正。

  • import_project でのエラー処理の改良。

  • さまざまな処理の改良。

Weblate 2.10.1

2017 年 1 月 20 日にリリース。

  • パスワード リセット フォーム(CVE-2017-5537)でアカウント有無のリーク防止するように改良。

Weblate 2.10

2016 年 12 月 15 日にリリース。

  • 複数形の翻訳が異なるかどうかを検査する品質検査を追加。

  • GitHub の認証付きリポジトリ用フックを修正。

  • Git エクスポーター モジュールのオプションを追加。

  • Microsoft Cognitive Services Translator API に対応。

  • プロジェクトおよびコンポーネントのユーザーインターフェースをシンプルに改良。

  • 制御文字を削除する自動修正機能を追加。

  • プロジェクトに言語ごとの概要を追加。

  • CSV エクスポートに対応。

  • 統計情報の CSV ダウンロード機能の追加。

  • すべての翻訳の概要をすばやく確認できるマトリックス表示の追加。

  • 変更と文字列の基本 API の追加。

  • 機械翻訳用の Apertium APy サーバーに対応。

Weblate 2.9

2016 年 11 月 4 日にリリース。

  • createadmin 管理コマンドのパラメーターを拡張。

  • 既存のコンポーネントを処理できるように import_json を拡張。

  • YAML ファイルに対応。

  • プロジェクト所有者が、翻訳コンポーネントとプロジェクトの詳細を設定する機能の追加。

  • プロジェクト "購読中" を "監視中" に変更。

  • プロジェクトをプロジェクト ページから直接表示するように改良。

  • 多言語のステータス ウィジェットを追加。

  • 原文を表示しない場合は、参考言語を強調表示する。

  • 提案の削除を履歴に記録するように改良。

  • プロフィールの言語選択の UX を改良。

  • コンポーネントのホワイトボード メッセージの表示機能の追加。

  • 保存後も環境設定タブを選択したままにする。

  • 原文のコメントをより目立つ表示に改良。

  • Git リポジトリ用の Gettext PO マージ ドライバを自動的にインストールするように改良。

  • 検索および置換機能の追加。

  • 翻訳用の画像情報(スクリーンショット)のアップロード機能に対応。

Weblate 2.8

2016 年 8 月 31 日にリリース。

  • ドキュメントの改善。

  • 翻訳。

  • バンドルしている JavaScript ライブラリの更新。

  • list_translators 管理コマンドの追加。

  • Django 1.8 への対応終了。

  • Django 1.10 との互換性を修正。

  • Subversion に対応。

  • XML の妥当性検査を XML の不一致タグ検査から分離。

  • HIDE_REPO_CREDENTIALS 設定を優先するように API を修正。

  • Zen モードで原文の変更を表示するように改良。

  • Alt+PageUp/PageDown/Home/End キーを Zen モードでも有効に改良。

  • 変更の正確な時刻を示すツールチップを追加。

  • 翻訳ページでフィルターや検索を選択できるオプションの追加。

  • 翻訳を削除するための UI の追加。

  • 置換可能な要素を挿入する際の動作を改良。

  • Zen モード時の自動ロック問題の修正。

Weblate 2.7

2016 年 7 月 10 日にリリース。

  • Google web translate 機械翻訳機能の削除。

  • 翻訳の追加時のコミット メッセージを改良。

  • ヘブライ語用の Google 翻訳 API を修正。

  • Mercurial 3.8 との互換性に対応。

  • 管理コマンド import_json を追加。

  • 翻訳リストを正しい順序に改良。

  • 差分だけでなく、提案の全文が表示されるように改良。

  • API の拡張(リポジトリの詳細な状態、統計、...)。

  • Testsuite において、リポジトリをテストするためのネットワーク接続を不要に変更。

Weblate 2.6

2016 年 4 月 28 日にリリース。

  • 言語フィルタによるコンポーネントの検証を修正。

  • XLIFF ファイルへの対応を改善。

  • 英語以外の原文の機械翻訳を修正。

  • REST API の追加。

  • Django 1.10 との互換性に対応。

  • ホワイトボード メッセージにカテゴリを追加。

Weblate 2.5

2016 年 3 月 10 日にリリース。

  • プロジェクト所有者の自動翻訳を修正。

  • コミット操作とプッシュ操作の性能を改善。

  • コマンドラインから提案を追加する、新しい管理コマンドの追加。

  • ファイル アップロード時のコメントのマージに対応。

  • GNU 拡張を一部の C printf 形式へ対応。

  • ドキュメントの改善。

  • 翻訳者のクレジットの自動生成に対応。

  • 貢献者の統計情報を自動生成に対応。

  • サイト全体の検索を、1 つの言語でのみ検索するように改良。

  • アルメニア語の品質検査を改良。

  • 既存の翻訳なしに翻訳コンポーネントを開始する機能の追加。

  • Qt TSでの新しい翻訳に対応。

  • PHP ファイルの翻訳対応を改良。

  • 品質検査の性能を改良。

  • サイト全体にする検査不合格の修正。

  • 原文の言語を指定するオプションの追加。

  • XLIFF ファイルへの対応を改善。

  • import_project オプション一覧の拡張。

  • ホワイトボード メッセージの対象を改良。

  • プロジェクト間の自動翻訳に対応。

  • 全文検索インデックスの最適化。

  • 自動翻訳の管理コマンドの追加。

  • 置換可能な要素を強調表示するように改良。

  • 置換可能な要素、検査、機械翻訳のキーボード ショートカットを追加。

  • 翻訳ロック機能の改善。

  • AngularJS 補間の品質検査を追加。

  • ACL を基にしたグループ拡張機能の追加。

  • 編集が必要な文字列に関する用語の明確化(以前は "fuzzy”)。

  • 作業が必要な文字列と、未翻訳の文字列の用語の明確化。

  • Python 3 に対応。

  • Django 1.7 への対応の終了。

  • 新しい gettext PO ファイルを作成するための msginit への依存関係の解消。

  • 設定可能なダッシュボード画面の追加。

  • 解析エラー通知の改良。

  • 重複した名前のコンポーネントを import_project にインポートするオプションの追加。

  • PHP ファイルの翻訳対応を改良。

  • 辞書用の XLIFF エクスポート機能を追加。

  • すべての翻訳に XLIFF と gettext PO エクスポートを追加。

  • ドキュメントの改善。

  • 設定可能な自動グループ割り当てに対応。

  • 新しい翻訳を追加する機能の改善。

Weblate 2.4

2015 年 9 月 20 日にリリース。

  • PHP ファイルへの対応を改良。

  • 匿名ユーザーに ACL を追加する機能を追加。

  • import_project コマンドの設定範囲の拡大。

  • 履歴に CSV ダンプを追加。

  • 空白文字によるコピーと貼り付けのエラー問題の修正。

  • Bitbucket の Web フックに対処。

  • 翻訳アップロード時のあいまいな文字列をより厳密に制御するように改良。

  • 一部のの URL を変更しました。ブックマークの更新が必要です。

  • Hook スクリプトが、VCS のルートを現在のディレクトリとして実行するように改良。

  • フック スクリプトは、現在のコンポーネントを記述する環境変数を基に実行するように改良。

  • 全文索引を最適化するための管理コマンドを追加。

  • ロールバーへのエラー レポート機能を追加。

  • プロジェクトに複数の所有者を設定できるよう改良。

  • プロジェクト所有者が自分自身を管理できるように改良。

  • gettext PO で使用する``javascript-format`` に対応。

  • XLIFF で新しい翻訳を追加する機能の追加。

  • ファイル形式の自動検出を改良。

  • キーボード ショートカットの拡張。

  • 一部の言語の辞書検索一致機能を改良。

  • ほとんどのページのレイアウトを改良。

  • 翻訳中に単語を辞書へ追加できる機能の追加。

  • Weblateで管理する言語のフィルタリングに対応しました。

  • CSV ファイルの翻訳とインポートに対応。

  • 静的ファイルの処理の書き直し。

  • サードパーティのサービスへの直接のログインおよび登録リンク(他に方法がない場合) 。

  • アカウントの削除時に保留中の変更をコミットするように改良。

  • サイト名を変更する管理コマンドの追加。

  • デフォルトのコミッターを設定するオプションの追加。

  • 新しい翻訳を追加した後に起動するフックの追加。

  • 複数のファイルをコミットに追加するオプションの追加。

Weblate 2.3

2015 年 5 月 22 日にリリース。

  • Django 1.6 および South の移行の対応を終了。

  • Java プロパティ ファイル使用時の新規翻訳追加に対応。

  • 編集せずに提案を受け入れる機能の追加。

  • Google OAuth 2.0 への対応を強化。

  • Microsoft .resx ファイル形式に対応。

  • デフォルトの robots.txt を修正し、翻訳への過剰なクロールを許可しないように改良。

  • 提案受付処理の簡素化。

  • 重要な通知を常に受け取るプロジェクト所有者の追加。

  • モノリンガル テンプレートの編集を無効化する機能の追加。

  • より詳細なリポジトリの状態を表示できるように改良。

  • 翻訳の変更時にテンプレートを編集するための直接リンク機能の追加。

  • プロジェクト所有者にさらに権限を追加できるように改良。

  • Zen モードで参考言語の表示。

  • 参考言語での原文の言語の非表示に対応。

Weblate 2.2

2015 年 2 月 19 日にリリース。

  • パフォーマンスの改善。

  • 原文の記載位置とコメント欄で全文検索できるように改良。

  • SVG と JavaScript で作成した新しい作業履歴のグラフ。

  • Django 1.8 に対応。

  • コメントの削除機能を追加。

  • 独自の SVG バッジを追加。

  • Google アナリティクスに対応。

  • 翻訳ファイル名の処理の改良。

  • モノリンガル JSON 翻訳に対応。

  • コンポーネントのロックを履歴に記録するように改良。

  • モノリンガル翻訳の原文(テンプレート)言語の編集に対応。

  • 基本的な Gerrit に対応。

Weblate 2.1

2014 年 12 月 5 日にリリース。

  • Mercurial リポジトリに対応。

  • Glyphicon フォントをフォント Awesome に変更。

  • ソーシャル認証サービス用のアイコンの追加。

  • ボタンの色とアイコンの一貫性を向上。

  • ドキュメントの改善。

  • 多くのバグを修正。

  • 画面サイズが小さい場合、翻訳一覧の列を自動的に非表示にする機能の追加。

  • ファイルシステム パスの設定の変更。

  • SSH 鍵の処理と保存の改良。

  • リポジトリのロックを改良。

  • 原文ごとにカスタマイズ可能な品質検査に改良。

  • 完了済みの翻訳をダッシュボードで非表示にできるように改良。

Weblate 2.0

2014 年 11 月 6 日にリリース。

  • Bootstrap を使用した新しいレスポンシブ UI に改良。

  • VCS バックエンドの書き直し。

  • ドキュメントの改善。

  • サイト全体のメッセージ用にホワイトボードを追加。

  • 文字列の優先度を設定可能に改良。

  • JSON ファイル形式に対応。

  • 特定のケースでの mo ファイルの自動生成問題の修正。

  • GitLab 通知に対応。

  • 翻訳候補を無効化できるように改良。

  • Django 1.7 に対応。

  • ACL プロジェクトにユーザー管理を追加。

  • 検索項目の拡張。

  • 翻訳者に複数形についてのヒントをもっと与えるように改良。

  • Git リポジトリのロックを修正。

  • 古いバージョンの Git との互換性に対応。

  • ACL への対応を改良。

  • 言語ごとの引用符やその他の特殊文字用のボタンを追加。

  • 統計を JSONP としてエクスポートする機能の追加。

Weblate 1.x シリーズ

Weblate 1.9

2014 年 5 月 6 日にリリース。

  • Django 1.6 の互換性に対応。

  • Django 1.4 との互換性を終了。

  • 翻訳をロックまたはロック解除するための管理コマンドの追加。

  • Qt TS ファイル形式への対応を改良。

  • ユーザーが自分のアカウントを削除できるように改良。

  • アバターの無効化機能の追加。

  • 姓と名の属性を統合するように改良。

  • アバターが取得し、サーバー側でキャッシュするように改良。

  • shields.io バッジに対応。

Weblate 1.8

2013 年 11 月 7 日にリリース。

  • アップグレードの方法は、マニュアルを確認してください。

  • プロジェクト概要をより分かりやすく掲載するように改良。

  • 共有化のより良い可視化オプションの追加。

  • 匿名ユーザーの特権をより詳細に制御する機能の追加。

  • サードパーティーのサービスを利用したログインに対応。詳細はマニュアルを確認してください。

  • ユーザー名ではなく、メールアドレスでのログインが可能に改良。

  • ドキュメントの改善。

  • 原文の査読を改良。

  • すべての文字列を横断的に検索するように改良。

  • 原文の追跡を改良。

  • 登録時の Captcha 保護機能に対応。

Weblate 1.7

2013 年 10 月 7 日にリリース。

  • アップグレードの方法は、マニュアルを確認してください。

  • Python braceフォーマット文字列の検査に対応。

  • 品質検査をコンポーネントごとにカスタマイズできるように改良。

  • 翻訳ごとに詳細な統計情報を表示するように改良。

  • 提案、検査、コメントを文字列にリンクする方法の変更。

  • ユーザーが、コミット メッセージにテキストを追加できるように改良。

  • 新しい言語のリクエストの購読に対応。

  • 新しい翻訳の追加機能の追加。

  • ウィジェットとチャートは Pango + Cairo の代わりに Pillow を使って描画するように変更。

  • ステータス バッジ ウィジェットの追加。

  • 無効なテキストの方向チェックの削除。

  • 辞書の変更履歴を記録するように改良。

  • 翻訳画面のパフォーマンスの向上。

Weblate 1.6

2013 年 7 月 25 日にリリース。

  • 登録時のエラー処理を改良。

  • 変更箇所を閲覧できるように改良。

  • 機械翻訳の提案の並べ替えを修正。

  • MyMemory 機械翻訳への対応の改良。

  • アマガマ機械翻訳に対応。

  • 使用頻度の高いページでの各種最適化。

  • 検索結果に検索した語彙を強調表示するように改良。

  • メッセージ保存中に自動修正するように改良。

  • 翻訳履歴の追跡と、それを元に戻すオプションの追加。

  • Google Translate API に対応。

  • SSH ホスト鍵の管理機能の追加。

  • 各種フォームの検証機能を改良。

  • 各種品質検査の改良。

  • インポート性能の改良。

  • 提案に対する投票機能の追加。

  • 管理画面のクリーンアップ機能の追加。

Weblate 1.5

2013 年 4 月 16 日にリリース。

  • アップグレードの方法は、マニュアルを確認してください。

  • 公開ユーザー ページを追加。

  • 複数形の命名の改良。

  • 用語集の TBX エクスポートに対応。

  • Bitbucket の通知に対応。

  • 翻訳、言語、ユーザーごとに作業履歴のグラフを表示するように改良。

  • import_project 管理者コマンドのオプションの拡張。

  • Django 1.5 との互換性に対応。

  • アバターを libravatar を使用して表示するように改良。

  • JSON エクスポートで綺麗に印刷する機能を追加。

  • さまざまな処理の改良。

  • プロジェクトまたは言語の翻訳状況のプログレスバーにも、検査不合格数またはあいまい文字列数を表示。

  • カスタムコミット前フックと追加ファイルのコミットへの対応を追加。

  • 検索を書き直し、性能とユーザー体験を改良。

  • 機械翻訳用の新しいインターフェースの追加。

  • モノリンガルの po ファイルに対応。

  • さまざまな検索の高速化のため、キャッシュするメタデータの量を拡張。

  • 単語数も表示されるように改良。

Weblate 1.4

2013 年 1 月 23 日にリリース。

  • 文字列削除時の検査およびコメントの削除を修正。

  • 翻訳の自動反映を無効にするオプションの追加。

  • マージに失敗した場合に購読するオプションの追加。

  • カスタム ttkit ローダーが必要なプロジェクトで正常にインポートされるよう改良。

  • サイトマップを追加して、クローラーが簡単にアクセスできるように改良。

  • 通知メールまたはフィード内の文字列への直接リンクを表示。

  • 管理画面への多くの改良。

  • 管理画面にて本番環境設定のヒントを表示。

  • 言語ごとのウィジェット、エンゲージメント ページを追加。

  • 翻訳ロック処理の改良。

  • ウィジェットのコード スニペットに、より多くの種類を表示。

  • 翻訳状況のプログレスバーに、検査不合格数またはあいまい文字列数を表示。

  • コミットメッセージの書式設定のオプションの追加。

  • 機械翻訳サービスのエラー処理を修正。

  • 自動翻訳ロックの動作の改良。

  • 以前の原文からの変更点を表示できるよう改良。

  • 部分文字列検索に対応。

  • 各種品質検査の改良。

  • プロジェクト単位の ACL に対応。

  • 単体テストによる基本的なコード網羅率に対応。

Weblate 1.3

2012 年 11 月 16 日にリリース。

  • PostgreSQL データベース バックエンドとの互換性に対応。

  • 上流の git リポジトリで削除された言語を削除するように改良。

  • 品質チェック処理の改良。

  • 新しい検査項目の追加(BBCode、XML マークアップ、改行)。

  • マージの代わりにオプションのリベースに対応。

  • Weblateの再配置が可能(例: /weblate のパスの下で実行)に改良。

  • 自動検出が失敗した場合に、手動でファイル形式を選択できるように改良。

  • Android リソースへの対応を強化。

  • Web インターフェイスで SSH 鍵を自動生成するように改良。

  • データの書き出しをより見やすく改良。

  • 一部の特殊文字を入力するためのボタンの追加。

  • 辞書のエクスポートに対応。

  • Weblate のインストール全体のロックに対応。

  • 原文と原文の査読に対応。

  • 翻訳と原文の両方で、ユーザー コメント機能の追加。

  • 変更履歴の追跡の改良。

  • RSS を使用した変更の監視機能の追加。

  • RTL 言語への対応の強化。

Weblate 1.2

2012 年 8 月 14 日にリリース。

  • Weblate では、データベースの移行に South を使用するようになりました。アップグレードする場合は、アップグレード手順を確認してください。

  • リンクされた git リポジトリの軽微な問題の修正。

  • Weblate を使用した翻訳に人々を参加させるための新しい紹介ページの追加。

  • 翻訳プロジェクトの宣伝に使用できるウィジェットの追加。

  • リポジトリをオリジンに戻すオプションの追加(特権ユーザー向け)。

  • プロジェクトまたはコンポーネントを翻訳用にロックできるように改良。

  • 翻訳の一部を無効にする機能の追加。

  • 新しい翻訳を追加するための設定可能なオプションの追加。

  • プロジェクトごとに git コミットを設定できるように改良。

  • シンプルなスパム対策。

  • メイン ページのレイアウトの改良。

  • コミットごとに変更を自動的にプッシュする機能の追加。

  • 翻訳者のメール通知に対応。

  • 使用している言語のみを環境設定に一覧表示します。

  • プロジェクトのインポート時に未知の言語がある場合の処理の改良。

  • 翻訳者による翻訳ロック機能の追加。

  • オプションで``Language-Team`` のヘッダを po ファイルで管理するように改良。

  • 概要ページにいくつかの統計を含めるように改良。

  • django-registration 0.8(必須)に対応。

  • 検査不合格の文字列の数をキャッシュする。

  • セットアップ時に要求事項を確認するように改良。

  • ドキュメントの改善。

Weblate 1.1

2012 年 7 月 4 日にリリース。

  • 複数の翻訳機能を改良。

  • コンポーネント作成中の検証機能の改良。

  • コンポーネント間での共有 git リポジトリに対応。

  • リモート レポをプルするたびにコミットする必要がないように改良。

  • オフロードのインデックスに対応。

Weblate 1.0

2012 年 5 月 10 日にリリース。

  • コンポーネントの追加および保存中の検証を改良。

  • Android コンポーネント ファイルを実験的に対応(パッチを適用した ttkit が必要)。

  • フックからの更新はバックグラウンドで実行するように改良。

  • インストール方法の改良。

  • 辞書の操作性の改良。

Weblate 0.x シリーズ

Weblate 0.9

2012 年 4 月 18 日にリリース。

  • 不明な言語のインポートを修正。

  • 前後のメッセージの一覧を改良。

  • 一部の検査の改良。

  • ドキュメントの更新。

  • 一部の言語の定義を追加。

  • 多くのコードのクリーンアップ。

  • ドキュメントの改善。

  • ファイル配置の変更。

  • ヘルパー スクリプトを Django 1.4 に更新。

  • 翻訳中の操作性の改良。

  • po ファイル名の変更処理の改良。

  • コンポーネント作成中の検証機能の改良。

  • 完全なセットアップを syncdb に統合。

  • すべての翻訳ページに最近の変更点の一覧を追加。

  • 未翻訳の文字列を検査し、フォーマット文字列のみのメッセージは無視するように改良。

Weblate 0.8

2012 年 4 月 3 日にリリース。

  • 独自の全文検索を Whoosh に変更。

  • 多くの修正と検査の改良。

  • 新コマンド updatechecks の追加。

  • 翻訳機能の多くの改良。

  • よく使う用語を登録できる辞書を追加。

  • リポジトリの状態の概要に /admin/report/ を追加。

  • 機械翻訳サービスによるページ読み込みでブロックしないように改良。

  • 管理画面に、データを更新するための便利な操作の追加。

  • ユーザーによる変更の記録ログ機能の追加。

  • Git へのコミットを延期し、1 人のユーザーから生成されるコミットを減らすように改良。

  • 検査不合格の項目の表示。

  • すでに翻訳された文字列を使用した自動翻訳の追加。

  • 使用中のバージョンを新しい概要ページに表示するように改良。

  • Django 1.4 との互換性に対応。

  • Web 画面からリモート リポジトリに変更をプッシュする機能の追加。

  • 他者による翻訳の査読機能の追加。

Weblate 0.7

2012 年 2 月 16 日にリリース。

  • GitHub の通知機能を直接対応。

  • 個別の検査と翻訳のクリーニング機能の追加。

  • 前後の文字列を表示するように改良。

  • 翻訳中に類似した文字列を表示するように改良。

  • 文字列の検索を改良。

Weblate 0.6

2012 年 2 月 14 日にリリース。

  • 翻訳したメッセージへの多くの検査機能を追加。

  • アクセス制御を設定可能に改良。

  • 改行がある翻訳の取り扱いの改良。

  • クライアント側でのテーブルの並べ替え機能の追加。

  • アップグレードする場合は、アップグレード方法を確認してください。

Weblate 0.5

2012 年 2 月 12 日にリリース。

  • 以下のオンライン サービスを使用した機械翻訳に対応:
    • Apertium

    • Microsoft Translator

    • MyMemory

  • 複数の新しい翻訳。

  • 上流の変更点のマージを改良。

  • 同時 git プルと翻訳をより適切に処理するように改良。

  • 反映を、あいまいな変更に対しても機能するように改良。

  • ファイル アップロードでも反映するように改良。

  • FastCGI 使用時のファイル ダウンロードを修正(その他もあるかもしれません)。

Weblate 0.4

2012 年 2 月 8 日にリリース。

  • ドキュメントに使用ガイドの追加。

  • CSRF 保護が不必要な API フックの修正。

Weblate 0.3

2012 年 2 月 8 日にリリース。

  • 複数形の翻訳のための原文の表示の改善。

  • Sphinx 形式の新しいドキュメント。

  • 翻訳中に参考言語の表示。

  • エラーページに、既存のプロジェクト一覧を表示するように改善。

  • 言語ごとの新しい統計。

Weblate 0.2

2012 年 2 月 7 日にリリース。

  • 複数のフォームの検証の改善。

  • プロファイルのアップグレード時にユーザーに警告。

  • ログイン時の URL の記録。

  • 複数形を入力するテキスト エリアの命名。

  • 翻訳エリアの自動拡大。

Weblate 0.1

2012 年 2 月 6 日にリリース。

  • 最初のリリース。