Weblate の問題の報告¶
Weblate の 課題管理ツール は GitHub で管理しています。
Weblate の問題の報告や、改善の提案を歓迎します。問題の報告が快適にできるように様々なテンプレートを用意しています。
注釈
Weblate のセキュリティ上の問題を発見したときは、セキュリティ問題の報告 のセクションを確認してください。
バグ レポートまたは機能要求についてよくわからない場合は、Weblate についての議論 を試してみてください。
Accessibility issues¶
Accessibility problems should use the accessibility issue template. A good report includes the affected page or workflow, reproduction steps, expected and actual behavior, browser and operating system, assistive technology in use, and whether the problem occurs with keyboard-only navigation.
Maintainers label accessibility reports with accessibility. During triage,
use the impact on core workflows and available workarounds to choose priority:
Blocker: a core workflow cannot be completed.
High: a core workflow is difficult, but a workaround exists.
Medium: a non-core workflow is difficult or inconsistent.
Low: a minor issue or polish problem that does not block the workflow.
See ACCESSIBILITY.md for Weblate's accessibility target and reporting
guidance.
AI を使用して問題報告を作成する場合¶
Weblate またはそのモジュールの問題を AI ツールに探させた場合、その事実を報告書に 必ず 明記しなければなりません。
また、AI が指摘した問題が実際に存在し、AI の説明どおりに再現することを、報告前に必ず自分で再確認してください。AI ベースのツールは、不正確または捏造された結果を生成することがよくあります。
AI が生成したレポートをそのままプロジェクトに貼り付けるのは、ほとんどの場合、得策ではありません。生成されたレポートは冗長で要点を外していることが多く、さらに捏造された内容が含まれることもあります。AI を使って実際に問題を発見し、それが正しいと自分で確認できた場合は、自分でレポートを書き、理解した内容を説明してください。これにより、AI が生み出した誤りや架空の問題が早期に排除され、他の人の時間を無駄にしないようにできます。
私たちはセキュリティ報告を重視しており、すべての報告は優先的に調査されます。この作業は時間と労力を浪費し、他の重要な作業を行う時間を奪います。偽の、または捏造されたセキュリティ問題の報告は、実際のプロジェクト作業を妨げ、時間とリソースの無駄を招きます。
捏造した報告を提出したユーザーは、即座にプロジェクトから追放されます。